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初盆とは?普通のお盆との違いを解説

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初盆とは?普通のお盆との違いを解説

故人が亡くなってから初めてのお盆のことを「初盆(はつぼん)」と言います。初盆が行われる時期は、地域によって異なるものの、一般的なお盆と同じ8月に行われるケースが多いです。
では一体、初盆とお盆では何が違うのでしょうか?また、6月や7月の初盆直前に亡くなった場合はどうしたらいのか?という疑問を持つ人もいるでしょう。そのため今回は、初盆とお盆との違いや、初盆直近で亡くなった場合の対応、初盆を準備するために必要なことなどの疑問や悩みについて解説します。また、人がたくさん集まる場所で気をつけるべき感染症対策についても紹介します。

目次
■初盆とは?
■初盆の直近の時期に亡くなった場合は?(7・6月)
■通常のお盆との違い
■初盆の主な準備の流れ
■初盆で行うこと
■初盆のマナーについて
■宗教による初盆の捉え方の違い
■葬儀におけるコロナ対策について

初盆とは?

初盆とは、故人が亡くなって四十九日以降に迎える初めてのお盆のことです。「はつぼん」、もしくは「ういぼん」とも読み、「新盆(にいぼん・あらぼん)」と表記されることもありますが、全て同じ意味になります。

宗派によって異なりますが、仏教では基本的に「人は亡くなった後、四十九日は旅に出かけており、四十九日の最後の日にどこに行くかが決まる」という考え方があります。毎年夏に行っているお盆行事は、旅を終えた後の故人を迎える儀式としているので、初盆は四十九日以降に行う慣例が根づいています。また、お盆と言うと一般的には8月13日~16日に行われ、地域によって7月13日~16日のところもありますが、初盆もお盆の時期と同じ日程で行われます。

ところで、初盆は四十九日以降に迎えるお盆ですが、お盆の時期に近い、7・6月に故人が亡くなった場合には、いつ行えばよいのでしょうか?

初盆の直近の時期に亡くなった場合は?(7・6月)


7月の場合


8月のお盆に近い7月の場合はどうなるのでしょうか。例えば2020年の7月20日に亡くなったとすると、「初盆は翌月の8月に行わなければならないのでは?」と思うかもしれません。しかし、初盆の時期にあたる8月13日~16日では、まだ四十九日を過ぎていないため、初盆は原則的には行いません。したがってこの場合、初盆は翌年に行うことになります。

6月の場合


では、四十九日が近い6月の場合はどうでしょうか。仮に2020年の6月25日に亡くなったとすると、その四十九日目にあたるのが8月13日とちょうどお盆の時期と重なります。四十九日の法要は、その直前の土日に行われるケースが多いため、初盆を行っても差しつかえはありません。しかし、行うとすれば短期間での準備になりますので非常に慌ただしくなります。四十九日の法要が終わった直後に初盆となると、遠方からやって来る親戚などは、忌引き休暇を2回取らなければならず、あまり現実的な開催とは言えません。四十九日の法要と初盆が近い場合は、①②のどちらかになるでしょう。

●6月に初盆を行う場合のパターン
① 四十九日法要と初盆を一緒に行う
② 8月に四十九日法要を行い、初盆は翌年に行う

初盆について、どちらかに決める際には、菩提寺(ぼだいじ)の住職に尋ねてみるか、あるいは葬儀を執り行ってくれた葬儀会社に相談してみましょう。菩提寺とは、先祖の墓があり仏事を営むお寺のことを言います。

通常のお盆との違い

通常のお盆では、故人の家に親戚が集まって仏壇に手を合わせたり、菩提寺にみんなでお墓参りに行ったりなどしています。一方、初盆は初めてのお盆になるので、四十九日法要から続く供養行事としての性質が強い特徴があります。そのため、初盆では僧侶を招いて読経をしてもらったり、参列者と一緒に会食をしたりするなど「儀式」として執り行われます。

初盆の主な準備の流れ


1.初盆法要の日程を決める


はじめて初盆を迎える人にとって最も重要な行事が初盆法要です。法要とは、参列者を集め、僧侶を招いて読経を唱えたり、参列者の方に焼香をして頂いたりすることです。したがって、まずは初盆法要の日程を決めなければなりません。故人の親族や知人・友人などが来場しやすい日にちを選びましょう。また、法要を何処で行うか場所を決める必要もあります。

●初盆法要を行う主な場所
・自宅
・法要会館
・仏事対応のホテル
・菩提寺 など

初盆を行う場所を決める際には、参列する人数や予算、法要の進め方が変わってきますので、「どのような法要を行いたいのか?」家族内で十分に話し合った上で決めましょう。

2.僧侶の予定をおさえる


次に法要で読経して頂く僧侶の予定をおさえます。基本的には菩提寺の僧侶にお願いするケースが多いのですが、初盆のみならず8月はお盆シーズンのため、菩提寺にとっても1年で最も多忙な時期になります。日程や場所が決まったら、早急に僧侶の予定をおさえましょう。

3.参列者に連絡する


初盆法要の日時・場所・僧侶の予定をおさえたら、参列者に対して案内状を送付します。案内状は参列の可否が分かるように、参列の可否の欄を印字した往復はがき付きのタイプが良いでしょう。法要後の会食や返礼品の準備をするため、最終的な参列者数を把握する必要があります。往復はがきは送りっぱなしにせず、できるだけ送付先に届いたかどうか、参列が可能かどうかを電話でも確認するようにしましょう。

4.参列者への返礼品・会食の準備


参列者には、返礼品をお渡しなければなりませんので返礼品の準備も必要です。お菓子の詰め合わせ、タオルセット、お茶などが一般的で1個あたり3,000円~5,000円程度が相場になります。また法要後、参列者や僧侶との会食がありますので、その手配も行います。法要を行う場所によって会食の手配方法も変わってくるのですが、もし法要や会食を自宅でするなら、遺族側で料理を作って出すか、あるいは仕出し会社(特定の場所に料理や弁当を配達してくれるサービス)に頼むかのいずれかになります。また、自宅ではなく菩提寺なら菩提寺内、法要会館なら法要会館内が会食の会場になります。いずれにしても、料理は仕出し会社に依頼することになりますので、人数が確定した段階で早めに予約を入れましょう。

5.お布施の準備


法要で読経して頂いた僧侶にお渡しする「お布施」も準備しなければなりません。読経して頂いた感謝の気持ちとしてお渡しするもので、地域によって相場も異なるのですが、一般的には10,000円~30,000円程度になります。僧侶が遠方から来る場合は、お布施の他に「お車代」として5,000円~10,000円程度を用意する必要があります。ただし、菩提寺で法要を行うならお車代を用意する必要はありません。

初盆に必要な道具を手配


初盆は法要を行うための対外的な準備の他、故人を家に迎えるための「仏壇飾り」の準備もあります。どのような物を用意すれば良いのでしょうか?

●初盆の提灯
初盆の際に仏壇に飾るものとして重要なのが提灯です。これは「故人が迷わず家に帰って来るように」との願いを込めて飾ります。昔は提灯にろうそくを灯していましたが、火災の恐れもあることから、現在では電気式の提灯を使うケースが増えています。

●仏壇のお供え物
故人をお迎えするために仏壇にもお供え物を置きます。初盆のお供え物として有名なのが、「きゅうりの馬」「ナスビの牛」です。これは、「馬に乗って早く家に戻ってきてもらい、帰りは牛に乗ってゆっくりと戻ってもらう」という意味が込められています。また、その他のお供え物には、ご飯、そうめん、ほおずき、水の子、水、野菜、果物、団子、お菓子、花などがあります。

初盆で行うこと


通常のお盆も初盆も「故人が家に帰って来るのを迎える日」としていますが、初盆ははじめて故人を迎えますので、通常のお盆よりも手厚く供養するのが一般的です。初盆は自宅か施設(寺院・法要会館・仏事対応ホテルなど)を利用して法要が執り行われます。葬儀で喪主を務めた人が、初盆を行うときにも代表者を務めることになりますが、当日は次のような流れで進みます。

●初盆当日の流れ
① 仏壇を整える
② 僧侶の挨拶・読経
③ 焼香
④ 僧侶へのお礼
⑤ お墓参り
⑥ 会食

初盆のマナーについて

遺族・親族と参列者の服装


初盆にはどのような服装で参加すれば良いのでしょうか。初盆では法要が行われるため、喪服や礼服を着るのが一般的ですが、遺族・親族側と参列者とでは若干異なります。

遺族・親族の場合


遺族や親族の服装は、参列者よりも軽い服装では失礼にあたるため、「喪服」が基本になります。

●男性
男性ならスーツ、ネクタイ、靴下、靴は「黒」で統一し、ワイシャツは白い無地を着用します。スーツは柄のないものが適切で、ネクタイや靴下も派手なデザインは避けた方が良いでしょう。身につけるものもアクセサリー類はなるべく避け、ファッション性が高い時計などの着用は控えましょう。

●女性
女性はワンピースやスーツが基本です。カラーは「黒」が一般的ですが、「濃紺」や「グレー」でも失礼にはあたりません。ただし、座った時や腰を落とした時に、肌が極端に露出することがないよう、丈が短いスカートや胸元が開きやすいブラウスの使用は避けましょう。派手なメイクはマナー違反になりますので控え目にすると良いでしょう。アクセサリー類は、パールのネックレスやイヤリング、既婚者の場合は結婚指輪だけにするなど、なるべくシンプルにするのが基本です。ちなみにパールは「涙の雫」として悲しみを表し、お悔やみの場でも相応しい宝石として知られています。しかし、必ず身につけるものではありませんので、無理に準備しなくても大丈夫です。

●子供
子供は学校の制服があれば制服を着用します。制服がない場合、男の子は柄のないシャツ、ベスト、黒いズボン、黒い靴下で合わせます。靴は運動靴でも構いませんが、できれば色は黒が良いでしょう。女の子は黒いワンピースなどを着用します。乳幼児の場合は、派手な色を避けて地味な色の私服で構いません。

参列者の場合


参列者は、夏の暑い時期でもあるため地味な平服(礼服でなくても良い程度)で参列するケースが増えています。平服と聞くと、地味でカジュアルな普段着と捉える人もいますが、それは間違いです。平服は普段着ではなく、お悔やみの場でも恥ずかしくない服装になります。男性は無地のスーツ、無地のワイシャツ、柄が控え目なネクタイが良いでしょう。スーツの色は濃紺やダークグレーで、靴下と靴は黒色で統一します。女性の場合は、無地のワンピースまたはスーツが基本で、ダークグレーなど地味な色が良いでしょう。さらにストッキングと靴も黒で合わせます。

初盆に参列する際に用意するもの

初盆に参列する際に用意するもの 初盆に招かれた参列者は「香典」と「お供え物」を用意します。親族の場合は、「白提灯」の用意も必要です。白提灯とは初盆の時に飾る提灯で、「清浄無垢な気持ちで故人の霊を迎える」意味で、無垢な気持ちを「白」で表した「白提灯を贈り、故人が住んでいた家の玄関や軒先に吊るしていました。しかし、最近では白提灯そのものではなく5,000円~10,000円位を「御提灯料」として包み、初盆を務める遺族が代表して用意するケースが増えています。

初盆の香典の相場はいくら?

初盆の香典は、3,000円・5,000円・10,000円が一般的な相場です。数字的な意味合いでは、4(死)や9(苦)などの縁起の良くない数字は避け、かつ端数の出ない金額がマナーです。また、故人との関係性によって香典の金額も変わってきますので、次に故人との関係性における相場を、(1)身内・親族の場合(2)友人・知人の場合に分けて紹介します。

●身内・親族の場合
故人が実の両親、兄弟姉妹、子供などの身内では、10,000円~30,000円位が相場になります。祖父母や孫の場合になると5,000円~10,000円位で、それ以外の親族(叔父や叔母など)では5,000円位が一般的です。身内や親族の場合は、故人やお互いの関係性も強いため、香典をいくらにするのか事前に決めておくと良いでしょう。

●友人・知人の場合
故人が友人や知人の場合、故人とのつながりの深さで金額が変わることがあります。特に親交が深かった場合は5,000円~10,000円位が相場です。その他、知り合いや近所付き合いの関係なら3,000円程となります。

●初盆で使用する香典袋について
初盆では、黒と白または双銀の水引(香典袋にかける帯紐)のかかった香典袋を使用し、表書きに「御仏前」または「御供物」と書かれたものを使用します。「御霊前」とよく間違われるのですが、御霊前はお通夜や葬儀の時に使うもので、四十九日後の法要以後では「御仏前」「御供物」を使います。仏教では忌明けまでを御霊とし、忌明け後に仏様になるという考えがありますので、初盆では御霊前と書かれた香典袋は使わないようにご注意ください。

故人へのお供え物は何が良い?

初盆は8月に行われますが、お供え物は夏のお中元ではありません。したがって、お中元で利用されるコーヒー、紅茶、そうめんなどは趣旨が異なるため避けましょう。初盆は故人を偲ぶ行事ですので、故人が好きだった食べ物で長持ちするもの、例えば焼き菓子などが良いでしょう。その他のお供え物には、仏事には欠かせないお線香があります。食べ物と違って賞味期限が切れる心配がないので、どんなお供え物を選べば良いのか迷ったらお線香にするのが無難です。他にもお花や果物などもあります。

遺族から参列者へのお返しは?

初盆の法要は、参列者に対してお礼状を送るのみでお返しは不要とされています。しかし、ほとんどの場合、「志」として品物を用意し参列者にお返しをしています。頂いた香典の半額から3分の1程度の品物を用意しましょう。具体的にはタオルや石鹸などの「日用品」、お茶や砂糖などの「食品」などがあります。香典の金額が多い方には、お返しの品物にプラスして、その差額分に相当するお返しを後日改めて贈ります。

法要で準備すべきことは分かったものの、「はじめて迎えるお盆で何から着手すれば良いのか分からない…」というのが本音ではないでしょうか。事実、法要にかかる準備の全てを喪主側で行うのは限界があります。また、葬儀と同様、初盆を行う上で守るべきマナーがありますので、全部を喪主側で一つ一つメモしながら覚えて、マナーが守れているか自分たちでチェックするのも大変です。法要を行うなら葬儀のプロにお任せするのが安心です。
創業85年以上、年間10,000件以上の実績を持つ公益社では、法要のスケジューリングから当日の運営まで全てサポート。法要でのマナーも全て覚えなくても、スタッフが丁寧に分かりやすくお伝えします。

宗教による初盆の捉え方の違い

仏教の場合


初盆は仏教の考えに基づく行事ですが、仏教と一口に言っても様々な宗派に分かれます。各宗派によって初盆に対する捉え方が異なりますが、どのように違うのでしょうか。

●天台宗・臨済宗・浄土宗
天台宗、臨済宗、浄土宗では一般的な初盆の考え方に従って行われています。

●日蓮宗
日蓮宗も一般的な初盆の行われ方と変わりはありません。しかし、他の宗派と違う点が「念仏」にあります。他の宗派では「南無阿弥陀仏」と唱えますが、日蓮宗では「南無妙法蓮華経」と唱えます。

●真言宗
真言宗では、基本的には一般の初盆と変わりありませんが、「追善供養(ついぜんくよう)」という考えを大切にします。追善供養とは、故人だけでなく御本尊(仏様)にもお参りすることで、故人や先祖を供養する考え方です。したがって、お墓参りの際には故人のお墓の他にも、菩提寺に行って御本尊にもお参りします。

●浄土真宗
浄土真宗は、亡くなるとどこか遠くに行って、お盆になったら帰って来るという考え方がありません。亡くなっても常に私たちの側にいると考えているため、お盆に特別な行事は行いません。ただし、宗派を超えて昔から続いている習わしで初盆を行う地域もあります。そのような場合は、浄土真宗だからと言って、初盆を行わない、あるいは参列しないのではなく、地域に習わしに従って行うケースもあります。

神式の場合


日本には仏教の他に根づいている宗教に神道があります。神道にも仏教で言う「初盆」に近い行事が行われており、「新盆祭(にいぼんさい)」または「新御霊祭(あらみたままつり)」と呼ばれています。神道では、亡くなった方は「家を守ってくれる神様になる」と考えられ、その神様を家に迎える儀式として新盆祭が行われます。新盆祭では亡くなった方を迎える精霊棚を飾り、神職を招いて祝詞を奏上してもらいます。亡くなった人に対する捉え方は、仏教と神道では異なるものの、亡くなった方を家に迎えて大切にする考え方は同じです。

キリスト教の場合


初盆は仏教に基づいた行事のため、キリスト教では原則的に初盆は行いません。しかし、日本ではお盆の行事が浸透しているため、キリスト教を信仰する人の中にも、故人を偲ぶ行事として何か行いたいと考える人もいるでしょう。そのような場合は、一度牧師さんに相談してみると良いでしょう。また、初盆へ招かれて香典を持って行くことになった場合は、香典袋の表面には「お花代」と書いて、お渡ししてください。

葬儀におけるコロナ対策について

昨今、新型コロナウイルスの感染予防の意識が高まり、人が多く集まる場所での対策強化が求められています。葬儀における法要も例外ではなく、葬儀社の対応に関心が集まっています。現在、葬儀社ではウイルス予防のため、どのような対策を行っているのでしょうか?また、喪主側として法要を安全に行うためにどんな点に注意すれば良いのでしょうか?

<初盆法要を安全に行うために喪主側が注意すべきこと>
・マスクの着用
・参列者数の抑制
・会話が出やすい会食の回避
・手洗い、うがいの徹底 など

<初盆法要を安全に行うための葬儀社の対応>
・スタッフのマスク着用
・葬儀の前に式場のドアノブを消毒
・会場内の換気を徹底
・広い会場を選定し1m以上の間隔を空けてレイアウト など

法要は自宅や菩提寺で行うこともできますが、多くの参列者が集まりますので、喪主側にとっては感染症対策を自分たちで行うには不安もあるでしょう。公益社では法要・法事が行える自社会館を保有しており、ご希望の合った会館をご紹介しています。葬儀や法要の経験が豊富な葬祭ディレクターが270名(2019年11月現在)も在籍しており、喪主様のご要望に応じてあらゆる葬儀・法要の運営に対応しています。法要のスケジューリングから当日の運営まで全てサポートしていますので、法要を行うなら葬儀のプロにお任せするのが安心です。

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